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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

プラウデコ

店名の「プラウ デコ」の“プラウ”はインドネシア語で島、“デコ”は飾る(デコレーション)という意味があります。自分の島(家)を飾ろうという意図が込められています。インドネシア(主にバリ島)で買い付けた雑貨と、清水焼や有田焼などの器が楽しそうにデコレーションされている「器と雑貨の店」です。

  • 陶器雑貨

いけまさ亭

元は細工野菜で有名な八百屋さんでした。いつしか店の奥で料理を食べさせるようになり、いまのような昼は定食、夜は居酒屋のスタイルになりました。生湯葉とほうれん草和え、水菜と揚げの炊いたん、蕪蒸しなど、おばんざいと言われる京都の家庭料理が手頃な価格で味わえます。

  • 食事処

錦大丸

店頭にはじつに多種多様な鮮魚、塩干物、焼き物・味噌漬・寿司などの加工品が並んでいます。その一つ一つがどれも美味しそうで、錦小路をいく人の目を引きます。朝6時から準備し、その日の造り、うなぎや塩さばなどの焼き物、鯛のあら炊きなどの煮物が並んで行きます。これらはすべて、お店でも食べられるよう席が用意されています。

  • 鮮魚・干物

近新株式会社

この店の朝は早い。朝5時ころにはもう活動が始まります。小売りは一⻫せず、プロのためだけのお店です。鮮魚から冷凍まで魚関係ならなんでもある心強いお店。京都や滋賀はもとより全国の料理屋さん、旅館、飲食店さんなどへ専門的な商品を納品しています。専門性の高い、錦ならではのお店です。

  • 鮮魚卸

桝俉本店

「誠実」「信頼」「信用」江戸中期に西京極で営んでいた酒造業の屋号を今に受け継いでいます。現在の京漬物の製造・販売業になったのは昭和5年。錦市場の中に3店舗を構えていますが、本店は広いのでデイリー商品から土産、ギフトまで幅広いラインナップを取り揃えています。素材と製法にこだわり、毎日、店の奥の作業場で漬け込んでいます。

  • 京漬物

ごま福堂 錦店

店頭で杵と臼でごまを搗くスタッフの姿が目を引きます。店の入り口には、搗きたてのごまの良い香りが漂います。ごまは擦るのではなく搗くものだそうです。擦るとどうしても苦味が出るとか。看板メニューの「杵搗き金ごま」を中心にごまのお菓子や調味料などを取り揃えたごまの専門店です。

  • 杵つき金ごま

斗米庵(休業中)

錦小路に立つ看板を目印に鰻の寝床のような路地を進むと、目の前が開け店が現れます。ドラマチックなアプローチに否が応でも気分が盛り上がります。店名の「斗米庵」は若冲の雅号。材料は錦の名店から旬の食材を仕入れ、料理⻑自ら品物を見極めて、どう美味しくできるかを常に考えて料理しています。

  • 京料理

不二食品

「昔食べたものがやたら食べたくなる」というお客さまがよく来られると、店主は語ります。店頭には棒鱈やにしんなど京都の食文化を代表するものが並びます。お客さまとの会話を大切にする店主曰く「好きなものを買って自分の器に自分流に並べて欲しい」「たくさん買いすぎないで欲しい」と。

  • 惣菜・佃煮

河一商店

食べたことがないものは紹介できない。だから、勉強のために必ず食べるようにしていると店主は言います。人と人の接点である店頭での会話は商売の醍醐味なので、この店では知識のある人が立つようにしています。人当たりの良いベテランなので、どんなことでも気安く相談してほしいと言います。

  • 青果

屋台村はなれ

  • 立ち飲み処

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩く行為はご遠慮下さい。
お買い求め頂いたお店の前やお店の中でお召し上がり下さい。

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