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営業時間や定休日が変更になっている場合がございますので、ご了承ください。

錦平野

創業100年を超える錦市場のお惣菜屋さんです。鰹と昆布で煮出した出汁を使って、優しくて 飽きのこない味に仕上げています。その出汁を使った「だし巻き」が、この店のいちばん⼈気。店内では、ふっくらと焼き上がった「だし巻き」を味わうことができます。

  • 惣菜・食事処

寺子屋本舗 錦店

錦市場を西の入り口から入るとすぐの、煎餅と団子の店です。煎餅は昔ながらの製法にこだわります。国産のもち米を蒸して、杵でついて餅にして、それを生地にして、秘伝の醤油タレを付けて焼き上げます。国産のもち米100%のもち焼き煎餅、表面はカリッとして中はモチモチのぬれおかき、もち米から作る団子が人気です。

  • もち焼きせんべい

舞扇堂 錦市場店

扇⼦と和雑貨がいっぱいの店内には、京都らしさがあふれます。夏に涼をとる 扇⼦だけではなく、お祝いなどに喜ばれる飾り扇などもあります。和の雑貨も豊富な、扇⼦と和雑貨を取り扱うお店です。扇⼦は春から夏がいちばん多く、3⽉ころから⼊荷が増え出します。⾃分⽤にもお⼟産にも欲しくなります。

  • 扇子・和雑貨

丸常蒲鉾店

すり身はいまでも頑なに石臼を使います。ステンレスでは材料がふちにつかないが石臼だとふちにつくので、何度も手を入れてかき混ぜるからすり身がなじむ。そこが良いそうです。じつは、かつて錦市場に数軒あったという練り物と揚げ物の製造販売店も、いまはこの店だけです。おでん種や本格蒲鉾だけでなく、創作揚げ物まで揃います。

  • 蒲鉾

斗米庵(休業中)

錦小路に立つ看板を目印に鰻の寝床のような路地を進むと、目の前が開け店が現れます。ドラマチックなアプローチに否が応でも気分が盛り上がります。店名の「斗米庵」は若冲の雅号。材料は錦の名店から旬の食材を仕入れ、料理⻑自ら品物を見極めて、どう美味しくできるかを常に考えて料理しています。

  • 京料理

手作り箸工房 きっちん遊膳 京都錦店

京都のお土産にお箸が似合います。約800種類もある中から、専門家のアドバイスを受けながら選んでいくのは楽しいものです。お箸以外にも、箸置きや清水焼・美濃焼の食器、石塚ガラスのグラスなど取り揃えております。お箸にお名前、記念日、メッセージなどを彫るサービスがあり、無料です。とっておきの思い出のお箸になります。

  • お箸専門店

美濃芳 入江

一言で言うと雑穀屋さんですが、それでは語り尽くせないお店です。家庭で調理するようなぶどう豆や小豆などの豆類。和菓子屋さんで使うような和三盆、寒梅粉などの菓子材料。茶事の懐石料理で使う板わらび、凍りこんにゃく。ひと目見てもいったい何に使うのかわからないものがいろいろあります。

  • 雑穀

有次

永禄3年(1560年)に「刀鍛冶 藤原有次」として創業という、永い歴史を持つお店です。屋号の「有次」は創業時の名に由来しています。店内には、その永い伝統を色濃く反映するかのような多種多様な庖丁や鍋など職人の手仕事による料理道具が並びます。京料理の一流料理人から一般家庭まで幅広い層から支持されています。

  • 包丁・料理道具

錦 むらさき

父である先代が昭和20年ころにはじめたお汁粉と麺類の店がこの店のルーツです。先代から教わったこだわりの心を大切にして、どこよりも美味しいものをお届することに専念しています。自身の製菓店での経験を生かし、いまは落花生、京菓子、昔菓子に絞って営業。毎朝煎りたての最高ランクの遠州(静岡県浜松市)産落花生をその日に売れる分だけ仕入れています。

  • 菓子

いけまさ亭

元は細工野菜で有名な八百屋さんでした。いつしか店の奥で料理を食べさせるようになり、いまのような昼は定食、夜は居酒屋のスタイルになりました。生湯葉とほうれん草和え、水菜と揚げの炊いたん、蕪蒸しなど、おばんざいと言われる京都の家庭料理が手頃な価格で味わえます。

  • 食事処

錦市場へお越しの皆さまへ お願いとご案内

迷惑やトラブルになる場合もありますので、食べながら歩く行為はご遠慮下さい。
お買い求め頂いたお店の前やお店の中でお召し上がり下さい。

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